お部屋を彩る生花のようなドライフラワー:「エバーフラワー」、「Bブロック」、「タングルトレーニング」などこれから注目される商品をお届けします♪♪
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皆適なもの日記
皆適なもの日記:53
”介護の味方”
2008年10月05日
福祉用具についても、最近は”介護の味方”になるようなものが多くみられます。たとえばマットレスなども、介護の環境、看護される方、看護する方に合わせてその長さ、幅が選べたり、必ずしも購入ではなくレンタルで用具が揃えられたりします。
もちろんそれば、よりよい環境を整える為に奔走するケアマネージャーの方々、なによりも現場のスタッフの方々の努力があってこそ、、。介護の現場で頑張っていらっしゃる方々の声がより反映された介護のシステムが整えられるようにと願います。
「真夏の大感謝祭」30周年記念LIVE
2008年08月31日
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8月24日(日)
サザンオールスターズ「真夏の大感謝祭」30周年記念LIVE に行ってきました。

確かに昔は(?サザンデビューのころだから、、、30年前!!?)、やたらに聞いて、歌っていたけれど、、、だんだんと遠のいて、。。。
でも、LIVEが始まるとヒュ~~んと昔の”想い”がよみがえってくるものですねぇ♪♪

高尾山の野草園にて。。。
2008年07月02日

高尾山野草園で見つけた、雨に濡れる〇〇です。。。〇〇がわかればいいのですが、、、。野草園なので名札がそこここに見られたのですが、見逃してしまったようです。

雨の野草園は私たち以外に人影は見えず、、雨に洗われた爽やかな空気を楽しんできました。。

でも、雨でも登山やハイキングされていた方々はたくさんいらしてました。いつか挑戦してみたいものです♪♪

「てっせん」のこと…
2008年05月09日

 これまで晩夏に咲く花と思っていた「てっせん」・・・実は初夏の花だったんですねぇ。。。どこで、どう思い間違いをしていたのか、、、と思います。
 自然の中で咲く「てっせん」は勿論のこと、花材として水盤に生けた「てっせん」も凛として、すがすがしい姿だったのを思い出しました♪

ランドセルは海を越えて
2008年05月04日

「クラリーノランドセル」で知られているクラレが2004年からNGO(非政府組織)の「ジョイセフ」(家族計画国際協力財団)と共同で実施しているのが「ランドセルは海を越えて」キャンペーンだ。
ランドセルは日本固有の文化で、昔は小学校5.6年生になるとランドセルを手放す子供が多かったが、最近は約7割が卒業まで背負うという。
6年間使われたランドセルが全国から集められ、「(中東圏で禁忌の)豚革が使われていないか」「金具などが壊れていないか」など、職人が丁寧にチェック。年間約1万個を選んでアフガニスタンに贈る。現地の子供たちが目を輝かせて受け取るランドセルが”第2の人生”のスタートを切るのである。・・・SANKEI EXPRESSより引用
ちなみに輸送費として1個につき1800円の募金をすることになっているようです。
輸送費を払っても、我が子が大切に使ったランドセルを”生かせる”ことは、嬉しいことですよね。
私事ですが、筆者も先日息子が6年間使い続けたランドセルの行く末をはて??と考え、このキャンペーンを知ったのですが、残念ながら、2008年度の受付は終了とのこと。。。
残念です。来年までおいておけるスペースが見つけられればいいのですが。。。

画像は、田植えされたばかりの”田んぼ”、すぐ近くでも田植えをしていました♪♪

日暮里・舎人ライナー
2008年04月21日

話題の日暮里・舎人ライナーに乗ってみました。

高いところを走っているので、眺めがよかったです。安全対策やバリアフリー対策も工夫されているようですが、中でも車両真ん中にあるLED車内表示器は、便利でした。乗降ドアの上にあるのがほとんどだと思いますが、体をよじらなくても見える位置に表示器があるのは親切設計ですね!!

画像は終点の見沼代親水公園駅近くの親水公園のものです。親水公園は東西に延びているのですが、画像は駅から西方面に少し歩いていったところ。。濃いピンクや白の八重桜が満開でカメラを構えている人もたくさんいました。この川(水路?)には鯉も放流されていてお散歩コースという感じです。

一方、駅から東に延びる親水公園は毛長(けなが)緑道とも呼ばれているようで、こちらは水遊びができるつくりになっていました。ザリガニつりをする人、細い流れになっているところ、飛び石があるところでぴょんぴょん飛んでいる(?)子どもたち、、、楽しく遊んでいる様子がとっても良かったです。こんなところで遊んで、池ポチャしちゃったりしたことが、良い思い出になるのですよね♪♪

チャースズ・ダーウィン「種の起源」の第一草稿
2008年04月18日

今、生物進化の理論を確立した英国の博物学者、チャールズ・ダーウィンが著した「種の起源」の第一草稿などの貴重な文献がインターネットのウェブサイト上に公開されています。
http://darwin-online.org.uk/whatsnew.html (画像部分をクリックすると拡大されます)

これは英ケンブリッジ大のワイへ博士ら研究者によるダーウィン全著作デジタル化事業の一環で、ダーウィン生誕200年となる2009年に、現存する全著作と研究資料の公開を実現したいとしているとのことです。(産経EXより)

これまでは、特別な展覧会などに足を運ばなければ見ることのできなかった貴重なものが、このように手軽に見られるようになりました。
でも、一方では、こういったもの以外に悪意のある、目にしたくないような情報もあります。
よく言われることですが、多くの人が手軽に利用できるインターネットも、意識をして利用することの大切さをあらためて思いました。

「エコール・ド・パリへの招待状 巴里に魅せられた画家たち」
2007年11月01日

11月6日(火)まで、渋谷東急本店で開催されている展覧会が「エコール・ド・パリへの招待状 巴里に魅せられた画家たち」です。
エコール・ド・パリ時代の作品を箱根・彫刻の森美術館のコレクションを中心に、ピカソやシャガール、佐伯祐三、林武など66点の作品を楽しめます。

彫刻の森美術館の風の匂い、森の匂いには及ぶべくもありませんが、都会の真ん中で画家たちの息遣いを感じられるような展覧会はやっぱり貴重です。

中でも、私がとても興味深く観たのが、向井潤吉さんの「協会」の絵です。向井さんといえば”日本各地の民家のある風景”をイメージしていたのですが、外国の教会の絵は、まったく異なる空間ながら、どこか日本の民家と通ずるところがあるのですよね。。人々の生活の場であるということが、共通項ということでしょうか・・・。たいへん小さな作品でしたが、とてもミズミズシイ油絵が胸に迫りました。。

向井潤吉さんの作品は、世田谷美術館分館向井潤吉アトリエ館で観覧できるようです。いつか、楽しんできたいと思っています。

日比谷シティ夜能-3
2007年10月26日

第26回 日比谷シティ夜能  の後半の演目のあらすじですが、広島県福山市の福山八幡宮のHP、その他を引用させていただきました。(一部書き加えています)

「能 石橋(しゃっきょう)」
寂昭(じゃくじょう)という法師が唐に渡り、文殊菩薩が住まれると言われている清涼山(しょうりょうせん)にやってきますと、石の橋に行きあたります。橋は、幅は一尺にも満たず、下は千丈の谷底で、しかも苔ですべりやすく、人間の渡り得る橋ではないと教えられた寂昭が奇端*を待っていますと、文殊菩薩の乗っている霊獣で百獣の王*といわれる獅子が現われ、清涼山をおおうばかりの紅牡丹、白牡丹に戯れながら豪壮な舞を見せます。

奇端*:超自然的な力をもって人間にもたらされる奇跡や災い、祟りなどのことだそうです。
百獣の王*:いわゆる赤と白の連獅子が現れて、舞い踊りました。

連獅子の舞というと、赤と白の獅子が並んで髪を振りながら舞い踊る!というイメージがあったのですが、ストーリーがあって、それぞれの動きがあって、、、と、初めて見た私には、新鮮でした。

内容がよくわからなくても、その雰囲気を楽しむことから始めてみようかな・・・と思っています。

日比谷シティ夜能-2
2007年10月24日

第26回 日比谷シティ夜能  の演目のあらすじですが、広島県福山市の福山八幡宮のHP、その他を引用させていただきました。(一部書き加えています)

「狂言 口真似」
酒をもらった主人は、だれか酒の相手になる人を探してこいと太郎冠者*に命じます。太郎冠者は知り合いを訪ね、主人と付き合いがないというのを無理矢理つれてきますが、主人が見ると有名な酒乱男。あばれる前にうまく帰ってもらおうと主人は、太郎冠者を言い含め自分の言うとおりに動けと命じます。主人の物真似をすれば良いと思い込んだ太郎冠者は本当に主人の言動を忠実に再現します。主人が太郎冠者を叩けば、太郎冠者は客を叩きます。すべて、そのような言動を繰り返すので、怒った主人が太郎冠者を投げ捨て、客に恭しく一礼して座を立てば、太郎冠者も客を投げ捨て恭しく一礼して下がってしまいます。気の毒なのは、酒も飲めずにただただ太郎冠者に翻弄された客でしたとさ。。。

太郎冠者*
:太郎冠者(たろうかじゃ)とは、狂言の登場人物で、ほとんどの場合、太郎冠者が主役(シテ)となります。 主に雇われた従者という立場で、主従関係の中で虐げられた存在です。が、その従者が主を出し抜くという話が狂言の基本にあり、そこに笑いが生まれます。

確かに笑える楽しい狂言でしたが、あらかじめあらすじを知っていたら、もっと楽しめたと思います!・・・残念!!

第26回 日比谷シティ夜能
2007年10月23日

今日は、”日比谷シティ夜能”を楽しんできました。。
毎年恒例のイベントで、今年は第26回目とのこと、、初めて夜能を観ました!!

演目は狂言:口真似能:石橋、連獅子
夜6時半からの夜能は、日比谷の高層ビルに囲まれた広場に特設の能舞台(というのでしょうか??)をしつらえて、ライトアップされた中で演じられ、幻想的な雰囲気たっぷり、、初心者の私でも楽しめました。。といっても、あらすじも何もかもが初めてだったので、ただただその雰囲気を楽しんでいた私、、という感じでしたが、、。

外国の方も多く見受けられましたが、きっと楽しまれたと思います。。。寒かったけど。。。
あらすじを追って、ご案内します。。 (続く・・・)

実るほど、頭をたれる稲穂かな・・・
2007年10月18日

言葉は、それを発する人の人柄、その人と自分との関係、、などなど様々なフィルターをとおして自分の中にはいってくるものですよね。
「実るほど、頭をたれる稲穂かな」・・・私事ですが、ある方がこの句をおっしゃったとき、す~~っと心に染み入る感覚を覚えました。
その方は、本当に心の優しい方でいらして、尊敬する大先輩なのですが、言葉に対してそれほど敏感ではない私も、あぁ、本当にそうだなぁ。。。と素直に思えた瞬間でした。

我が家のベランダ稲も気がつけば、、、黄色がかって(まだ黄金色とはいえません)、頭をたれているではありませんか。。
このあいだまで、暑かったり、寒かったり、なんだかねぇ、、、などと言っていたのに。。。

モノ・クリエイション2007 -4
2007年09月26日
前述のうぱままさんの作品です♪

ひとつひとつのおもちゃが手作り(樹脂粘土)なんて、どんな器用な人なんでしょう。。。と思いますよね!!
しかも、ドールハウスの教室や、家事の合間にこつこつと・・・。本当に好きな人しか続けられません。。

好きな人が作ったものだから、その作品の”想い”が見る人にストレートに伝わってくるのでしょう。

左前のマットは、子供用のワッペンを利用して作ったそうです。小物は先生についているわけではないので、うぱままさんの自由な発想で、何をどう作るのか、いろいろと試してみるそうです♪

和楽な露地三人展-2
2007年09月20日

先日の皆適なもの日記:"和楽な露地三人展"の補足です。

千住博さんの新作「Sky」について少しふれましたが、今日のSANKEI EXPRESS カルチャー版に作品の制作過程が紹介されていました。(以下、引用含む)

「まず、1畳くらいの大きな紙に描く。それを極限までそぎ落としていくんです」と千住氏。つまり、自分が納得できるところまでトリミングし、余分なものをいっさい落としていくのだ。だから、作品の大きさもまちまち。切り落とした部分は惜しみなく捨てるという。

会場には勿論、周りの空間をも一緒に抱き込むような静かな迫力と雰囲気をもった大作もありましたが、小品も多く出展されてました。
その中には太陽のような、月のようなかたちがおぼろげに認識できる作品もあれば、ぼんやりと雲がかった空の風景を思わせるようなものもあり、それは前述の作品に比べて、少し物足りなさを感じました。。
それも上記の文章を読んで、千住さんのトリミングの結果、残された(生かされた)核心部分であるということに納得、すっきりした次第です。

絵も、音楽も作者と鑑賞者の視点、受け取り方は様々です。それこそ自由な想いをめぐらせることができるのが、鑑賞の醍醐味ともいえると思います。好きと思うのも、ちょっと私には合わない・・・と思うのも自由ですよね。

でも、今回のように作り手の思いを知ったことで、理解が深まることは確かで、そこで、さらに好き、さらに合わない・・と思うことも、また楽しみと一つです。
ちなみに、私はさらに好きになりました。。

また、機会があればぜひ、ご紹介したいと思います。

↑画像はエバーフラワー・デラックス「胡蝶の舞」

モノ・クリエイション2007 -3
2007年09月18日
モノ・クリエイション2007 -3に引き続き、うぱままさんの名前の由来ですが、、、
実は、彼女がかわいがっていたポストペットの名前が”うぱるぱ”で、そして彼女自身が・・・そう、お察しのとおり”うぱまま”だったそうなのです。。うーぱーるーぱーのままだったのですねぇ♪♪
手先が器用なうぱままさんの作品の部分写真や全体図をあと数枚ですが、順にご案内しますね。
和楽な露地三人展
2007年09月16日

12日から25日まで新宿高島屋で開催されている 「和楽な露地三人展」 に行ってきました。

和の心の探求と楽しみ方を提案する女性誌「和楽」が初めてプロジュースした、日本画家の千住博氏、華道家の湯浅法子氏、デザイナーの内田繁氏、、世界のトップアーティスト三人が「和」の美で融合する世界初の展覧会。。

千住博氏の新作「Sky」に風色を感じ、湯浅法子氏の「華流 南宗瓶華」に秋の光を垣間見て、内田繁氏の「Dancing Water」で水と戯れ、幽玄なる茶室に到る。。。(パンフレットより抜粋)

友人に誘われて「おもしろそう!」と単純に思い、14日に行ってきたのですが・・・
とても楽しめました!。そして、とても素敵でした!!

それぞれのアーティストの作品が、限られた空間の中ではあるけれど、絶妙な間を持ちつつ配置されて、照明が落とされた会場内には千住明氏(千住博氏の弟さんですよね)の曲が流れる、、、といったとても贅沢な空間を堪能して参りました♪♪

千住博氏の新作は、ブラックライトに反応する材料入りの顔料を使った作品で、初めての試みだそうです。ブラックライトに照らされて、青白く、、さらに青黒く発色する作品は、その空間にかすかに浮かび上がるような不思議が存在感があって、見入ってしまいました。
同じような構図や、また違った構図の大小取り混ぜた作品の数々を楽しむことができました。

湯浅法子氏のお花は、花というよりもむしろ、自然の造形物(葉、茎、根、実など)がアレンジされた作品で、その大胆な作風を楽しむことができました。。
生け花教室を通じて、江戸時代に生まれた「南宗瓶華」(なんそうへいか)を広めていらっしゃるそうで他の作品もみてみたい、、と思っています。

内田繁氏の作品は、水面にさざ波をたて、そこにライティングすることで、その水面の揺らぎが背景(真正面の白い壁)に映し出されて、幻想的な空間を作りだし、見る側はその空間にすっぽり包まれているような感覚を覚えるようでした。
また、受庵、想庵、行庵の3つの茶室が作品として展示されていました。木と障子をベースにした茶室、細い木を編み込んだような中が透けて見える茶室など、それぞれデザインがおもしろく、中にしつらえられたお道具類もとても個性的で、、、あまりにも材料が多くて、書き切れません。。

さらに、期間中は「東京茶道会」各会派による、お手前の披露と呈茶が行われています。14日は表千家・澤井剛先生の門下の方々のお手前で、お茶をいただき、、それはもう至福の時でございました。。(華より団子とは、まさにこのこと??)。お道具もおもしろく拝見させていただいて、久しぶりのお茶席を十分楽しませていただきました。。

モノ・クリエイション2007 -3
2007年09月14日

前回の”皆適なもの日記”モノ・クリエイション2007-2にも写っていた電車のおもちゃ(プラレール?)の拡大版です。
サイズは8cm×6cm×2cm。うぱままさんは2人のお子さんを持つおかあさんですので、家事の合間にこつこつと作って、10日間ほどかかったそうです。試行錯誤しながらの作業で、当初木製の線路を考えていたそうですが、いろいろと試した結果、粘土に落ち着いたそうです。。
 さて、皆さんも気になっていることと思いますが、「なぜにうぱまま?」・・・・次回のモノ・クリエイション2007-4で、その理由が明かされます・・・・・

モノ・クリエイション2007 -2
2007年09月12日

皆適なもの日記”モノ・クリエイション2007”の続きです・・・・
 さて、前回ちょっとご紹介した友人のドールハウスの件ですが、、彼女ことうぱままさん
の承諾を得まして画像をupできることになりました。
 画像が良くなくて申し訳ありませんが、まずはご覧くださいませ。

モノ・クリエイション2007
2007年09月10日

 9月9日・10日と東京ビッグサイトで開催されているモノ・クリエイション2007を見てきました。「クラフト、ファッション、アートなどプロからアマチュアまでのモノ作り大好きな方々の祭典」で、展示販売、様々なモノ作り教室の体験もできるにぎやかな空間でした。
 多くのお客さんを掻き分けながら(?!)うろうろしたなかで、おもしろいなぁ、、素敵!!と思ったモノ作り作家さんは。。。。
 ”
WOODWORK キッコロ”です。ご夫婦お二人でされている工房で、すべて手作りの木製おもちゃ&家具を作られています。デザインもオリジナルでとてもかわいらしい。また、塗料にはオスモカラーを使っているとのこと。オスモカラーは人体動植物に安全で、幼児向けの玩具、遊具や 家具などの塗装にも安心して使えるそうです。手作りのぬくもりと、使う人を思いやる心が感じられる素敵な作品でした。。。

 実は、このモノ・クリエイション2007には、友人もドールハウスを展示しています。アマチュアですが、それはそれは作りこまれたおもちゃ屋さんのドールハウスです。その紹介も後ほどさせていただきたいと思っています(恥ずかしがり屋の彼女のOKがでたらですが・・・)。
 他にも素敵!と思ったモノ作り作家さんのご紹介もさせていただきますね。。。。(つづく)
秋の気配・・・
2007年09月04日

先日、荒川沿いのサイクリングを楽しんできました。。
サイクリング好きの我が家ですが、通常は半分スポーツ感覚でひたすら風を切って走る(・・私はママチャリですが・・)パターン。。。
でも、いつになく参加メンバー全員がお疲れモードでしたので、のんびりゆっくりのサイクリングになりました。。。
今年の猛暑も山場をこえ(?!)、風もどことなく涼しげで、、なによりも川沿いの風景が違ってましたよ。

←画像はコスモス(キバナ)

相変わらずの緑ですが、すこしだけ薄い色合いに変わって、花壇の花もどことなく厚みがなくなって、、、そして、赤とんぼ~~!!今年の初の赤とんぼ、発見しました♪♪
それからコスモス☆画像はコスモス(キバナ)です。コスモスってピンクと紫のイメージがあったので、黄色いコスモスに驚きました!!
赤とんぼとコスモスが一緒にみられて、なんだか得した気分です。「あ~、夏もおわりかなぁ。。」。。。
といっても、東京の夏はまだまだ暑いのですよね♪、、ちょっとずつ夏と秋が入れ替わっていく様子を楽しみにして、またご報告いたします!!

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